年中常春
突然前触れもなく嵐にハマッた管理人の、徒然なる日記
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DATE: 2006/09/28(木)   CATEGORY: 未分類
横浜8月29日2部MCレポ①
あーもう!!!
約1時間かけて書いてたレポが全て消えた!


だれか!

誰かホントに助けてー!!!!!










もう1度、やりなおし、ですか?(号泣。)




櫻井さん:(以下櫻)いえーい!
(お客さん「いえーい!」)
櫻:いえーい!
(お客さん・他メンバー「いえーい!」)
櫻:横浜、いえーいっ!!
(お客さん・他メンバー「いえーいっ!」)
櫻:改めまして、僕達が嵐でございますっ!
どうぞ皆さん!!
松本さん:(以下松)こんにちはっ
大野さん:(以下大)こんにちはっ
櫻:今からお話の方したいと思いますので、皆さん。
お席について、お休みくだせぇ。
二宮さん:(以下二)あっちーから。
まだまだいっぱいあるからさ。
相葉さん:(以下相)そうだよー。
二:そうだよー、いっぱい喋っちゃうんだよーつって。

櫻:いやいやいやー、皆元気ハツラツだねぇ。
二:おー。
櫻:どうしちゃったの。
二:そりゃコンサートだからでしょーよ。
櫻:やーやーやー、そーなんだろーけど。
たのし、楽しいですか?
(客席から、「楽しいー!!」の声)
二:楽しいわな?
櫻:そりゃ楽しいよな。
二:だって、つまんなかったらビックリだろ。
櫻:やーでもねー、今コンサートちょうど中盤ぐらいになるわけですけれどもぉ、
二:はい。
櫻:これまでくるまで、色んなことがありました。
二:おっ
櫻:…相葉くん。
相:…ハイっ!(離れたところで1人水分補給中)
櫻:ちょっとこっち来て。
相:すみません、休んでたわけじゃないんです、休んでたわけじゃないんですよ。
櫻:はい、ここ、真ん中立ってちょっと。
相:はい
櫻:ねーにのちゃん。
二:はい
櫻:(相葉さんを指し)キャラメルソングん時のアンタ。
相:なんですか?
櫻:あれアンタ、
二:もーさぁー
松:また何かやったのか?
相:いや、なんか…(もごもご)
二:キャラメルソング止めてくんねぇかなぁ?
松:相葉くん思い当たるフシはあるの?
相:いや、僕全然ないですよ。
フリだって完璧だったしー、
松:ないんだね?
相:歌だって完璧だったしー
櫻:確かにフリも歌も完璧でしたよ。そこは正直、1回目の僕に比べたら幾分マシでした。
相:でしょ?
櫻:正直1回目の僕は酷かったです。
相:酷かったもんねぇ。
(僕は)完璧でしたよねぇ?
櫻:だけど1回目のあなた、全然方向が別ですけれども、僕より酷かったかもしれません。
相:いやぁ、そんな事ないと思いますよ。

櫻:アンタ、ケツ出しながら歌ってたでしょー!!!

相:ちがっ、違うよ!?お客さんから見えないように、あの、ちがっ、ズボンがずれちゃったんですよ!
松:ナニそれ、セクハラって事?
相:違いますよ!
二:ハイ、そうです。
松:グループ内でそういうセクハラがあるんですか?
櫻:「ずっとキミの宝物さ」歌いながらケツ出してましたからね!
相:ちがっ!!
櫻:どんな宝物ですか。
大:どんくらい出てたの。
二:やー、結構出てたよマジで。フツーに。
相:ちが、だからさぁ、こうさぁ、たた~たんっ♪って踊ってるわけじゃないですかぁ、ずーっと。
どーやって直せっちゅーの?
直せないでしょ?
松:そういう時は止めてもいーんじゃねぇか?…(思い切りむせる)
櫻:大丈夫おじいちゃん!?おじいちゃん大丈夫ー?
二:薬の時間かな?薬かな?
櫻:お母さん、薬!
相:(客席に)すみませんね。
二:もうそんな(薬を飲まなきゃいけない)時間?

櫻:あービックリした。
松:あー危ない危ない。
相:いやいやでもね、ありますよね、そーいうの。
櫻:いやだから相葉くんがぁ、アレ、どうしたの?
ズボンがのベルトが、緩…?
相:ズボンがぁ、俺のヒモなんですよ。
櫻:はいはいはい。
相:ちょっと…アナログで。
櫻:はい、アナログでね。
相:ヒモでぇ、そのヒモが、ちょっとね?
ちょうちょ結びだからぁ、弱っちゃったんだよね。
そういう事なんですよ。それでちょっとずーるずーるいってきたからぁ、やばいなやばいなぁ、「せ~かいーがまわ~ってるー♪」って言ってる場合じゃなかったんですよ。
櫻:オメーのケツが出てんだよーつって。
相:そうそう、出てんだよーつって。
二:そうだよーつって。
相:そうだね。でもさぁ、キャプテンだってさぁ、今回のコンサートじゃなくてぇ、昔のコンサートでさぁ、あった事セクハラだと思いますよ。だってさぁ?あの、ジャニーズのズボンってね、こう、パッパってうやってパっと脱げるわけですよ。
二:全然わかんねぇよオマエそれ
櫻:ほとんど擬音じゃねーかよ
二:パッパってやってパって
相:この辺を(足元を指し)パってやってパってやってパってやってね?
すぐ早替えできるズボンがあるんですけれどもぉ
櫻:画期的なね?
相:ね!その下に、次のズボンを穿いておけばぁ、ね?
ソデに入って2、3秒で着替えられるわけ。
櫻:なるほど。
相:ね?それをキャプテンはね、ステージ上でね、こう、かっこよくね?早替え、した。
下のズボン。

穿いてなくて、パンツ
櫻:…問題は、パンツ穿いてて良かった、って事ですよね。
相:そーですよね、普段穿いてないからね。
櫻:ホレ!って脱いで穿いてなかったらただの変態ですからね。
二:いやー、マジで危険だよねぇ。
相:危険だよぉ、アレぇ。(大野さんに)穿いておくの、忘れてたでしょ。
大:ホント自分でも、次何か、俺のソロかなんかでー、ステージ上でなんか早替えやる、って
櫻:そーだ
大:そんでもう、曲かかってたのかなぁ
(不明):かかってたね。
大:かかってないか…?もうすぐ始まるトコで、パってやったらパンツで。翔くんに繋いでもらったんだよね、「ちょっとゴメン、俺ハケるわ!」って。
櫻:「さぁー、という事でやってまいりました」…俺は一体ナニをどうすればいいんだ、って。
二:やりにくくてしょうがないよね。
そんなんあったんですよねー。
相:あったねー。色々あったねー。(しみじみ)






毎度の恒例、半端なところで切ってます。
お約束です。
空気読めておりません。

あー、同じところをまさか2回も打つハメになるとは…(しょんぼり)

続きは、また。




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